モンゴルでドラを叩く
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悩んだのですが
重大なことを思い出したので
そのことを書くために
18日の夜起きたことを簡単に書きます。

裏モンゴル。

インへーさんの奥さんに聞いて
その場所へ到着。
「裸の怪しい男は夜中で
1時まで女が出るそうだ。」
と言われる。

見た目は普通のレストラン。
だがしかし
奥にドアがあり
コワモテ・スキンヘッドのお兄さんが数人立っていたりする。

この時点で私は
「こ、怖い!!」
と思ったのだけれども
向学のため
ひとり4000TGで中に入ってみる。
ドアを開き、さらに階段を上ると
観光客がたくさんいてほっとした。

おっぱいがたくさんあって怖かった。
牛の乳はたくさんあっても可愛いのに
人間のおっぱいがたくさん踊っていると
・・・・・・怖い。
おっぱいが怖い。
あんなに怖いおっぱいを見たのは生まれて初めての体験でした。

普通の女の人も来るちょっとウフフな
クラブだと説明されたのだけれど
エロイおじさんがたくさんいて
ドラマで見たようなベタな光景が目の前で展開されていたので
(ペンライトで股間を照らすおじさんなど)
つくづく
モンゴルは観光客価格の使いどころを誤っていると思う。
入場料
ひとり20000TGくらい取ってください。
ビールは1杯5000TG
ウイスキーなら10000TG!!
私はもう行きません。
母ゴメンナサイ。

そのような場所に潜入したためか
その夜、ムンフとホイガが
こんなことを教えてくれる。

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